インタビュー取材やイベント参加など、Share Studyに携わる人々(シェアスタメンバー)が集う、「人と知のネットワーク化プロジェクト」の名称が「Share Studies」。Share Studyを介し、大学生は高校生に、大学院生は大学生に、得た知見や経験を寄稿記事としてまとめることで、サイエンスコミュニケーションに取り組む土台となる経験できます。また、「Share Studies」のメンバーは精力的に学び、活動しながらも学びを深めるメンバーです。ぜひ一緒に学び合いの文化を耕していきましょう!
下記の4つのステップを踏むことで、初期のサイトへの参加を体験することができます。Webサイトを通じた記事執筆のノウハウをまとめたサイトに『裏Share Study』を用意してあります。裏サイトを参照しつつ、基本的な作業はShare Study編集部もサポート致しますのでご安心ください。
  1. ① 基礎情報入力(Googleフォーム)
  2. ② ポートフォリオ作成
  3. ③ テーマ記事執筆
  4. ④ Facebookグループへご招待!

大学(学問×地域×教育)

これまでの大学を学び、これからの大学を考えることを掲げ、全国47都道府県を駆け巡って参加者を募り2018年3月末に開催したのがACADEMIC CAMPです。本イベントの詳細な開催経緯、目標(狙い)、現状認識、今後の大学を考える上での三つの方向性、成果と失敗についてを下記リンク先の記事にまとめています。